見るからに銀

その昔ARC-Ⅴというアニメありけり

遊戯王VRAINS 4話 エンタメデュエル

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ギュインギュイン。

 

 

 

喋ってた前回。

 

 

 

前回は拒否っていましたが自分の出身である孤児院に行ってみたところ、自分よりPlaymakerが人気になってたのを見てPlaymakerと戦う事を決意した鬼塚がSOLテクノロジー社と契約を結ぶ事に。

しかし鬼塚のデュエルスタイルが古いってスピードデュエルとかいうクソルール誕生してから1週間も経っていないような…どんだけ移り変わり早いのよ。

 

先週の資格剥奪ハノイさんは鬼塚が変装していたらしく、ハノイにしか興味ない遊作は帰ろうとするもリアル悪夢の鉄檻でログアウト不可になってしまいなあなあでデュエルする事に。

 

 

 

鬼塚は「剛鬼スープレックス」と「剛鬼ツイストコブラ」を、遊作はリンクスレイヤーとサイバースウィザードを展開。

マネージャーとアイの情報によると5の力を7にも8にも上げて10で叩き潰し、盛り上げる為にワザとダメージを受けてピンチを演出し勝つデュエルスタイルらしい。エンタメデュエリストかミ?

だから鬼塚が具体的にどう時代遅れなのか説明して頂かないと反応に困るんですが…

 

 

 

ワザとツイストコブラの効果を使わずに大ダメージを喰らって再起不能的な演技をしつつ復活。スープレックスの効果で「剛鬼ライジングスコーピオ」をサーチ。

ここで出て来た鬼塚のスキルは「闘魂」。これなんとこのターン破壊された剛鬼を蘇生するとかいう意味不明プレイヤースキル。1回限りとはいえノーコストのエレメンタル・ミラージュって強すぎでは…

 

ライジングスコーピオも合わせて3体で「剛鬼ザ・グレート・オーガ」をリンク召喚。

てか掟破りの逆リンク召喚って何?

 

 

 

グレートオーガの常時効果で全モンスターは守備力だけ攻撃力が減少。

素材にした3体の共通効果で3枚もサーチし、更に「剛鬼再戦」でツイストコブラとライジングスコーピオを蘇生。先程使わなかったツイストコブラの効果と「剛鬼ヘッドバット」の効果でグレートオーガの攻撃力を5700まで上げワンキルを狙う所で終わり。

しかし子供の手のひらドリルガイっぷりやべーな。